経営効果に直結するJIT生産方式
JIT生産方式は、価格破壊・多品種少量化・短納期化・環境問題など刻々と変化する時代の中で、原価低減・生産性UP・在庫削減によるキャッシュフローの向上、またトータルL/T短縮による競合企業との差別化などで、常に経営的な効果を繰り出してきた究極の生産方式。
豊富な指導実績
当研究所では、「日本はもとより世界各国のあらゆる業種の指導実績を持ち、そこで大きな成果を実証。「うちの会社は特別だから・・・」は、心配無用。(指導実績:自動車・家電電子・住宅・アパレル・機械・重工・ビール・化粧品・食品・ホテル・レストランなど)
企業の実力を200%発揮
優秀かつ経験豊富なイノベーター(革新家)の適切な指導により、企業のベクトルがビシッと合い思わぬ力を発揮。貴社の底力は未だ発揮されていない。
現場主義
ジット研の指導方針は、「3現(現場・現物・現実)3即(即時・即座・即応)3徹(徹頭・徹尾・徹底)」が原則。現場で現物を見、徹底的にムダを取り去る。これが儲かる体質の原点。
情報と物の流れ
JIT改革は物の流れだけではなく、情報の流れ改革も実践する。そのためには現場と情報システムに強いイノベータが不可欠。
改革の範囲は、営業活動から資金回収まで
JIT生産方式の目指すところは、企業のあらゆるシステムの流れである。製造現場の流れだけがJITではない。顧客のニーズに素早く対応するためのトータルな流れを追求。企業が恒久的に行う活動といえる。
明日の人材育成
有る期間指導を受けると社内イノベータが育ってくる。そして、完全指導JITから自主JITへ徐々に切り替えることができるようになる。こうなれば、完全指導改革よりも自主改革で進めたい。そこで、準会員では半年・1年に一回は活動状況をジット研がCHECK。また、教材・教育カリキュラムも豊富に準備している。

予備診断とは、5S・JITのコンサルティング契約を結ぶ前段階に、弊所コンサルタントが貴社へお伺いして現場診断を行います。
これにより、貴社が弊所の進め方を理解して頂くと共に、弊所が貴社の現状を確認し、双方で5S・JITの導入が可能か否か判断を行います。
予備診断実施費用、20万円〜50万円/1日(交通・宿泊費別)

